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■はね330

生まれも育ちも北海道。
食べられないものはないけど、舌はこえている。
小さいときは父さんが採ってきた竹の子を、どこの山で採ったか当てていました。
調味料は塩・コショー!
食い意地 黒帯です。

はね330

Author:はね330
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天才ローストビーフ
先日の職場の同僚が集まっての鍋物会で、リクエストがあった。
数年前に職場に持っていき、意外と好評だったローストビーフ。
使用は十勝和牛の肩の部分。
今回は、岩塩バージョンと「ちょびりこ。ジャム研究所」(←ちょびりこ。さんのブログはココをクリック!)のハーブたっぷりちょび塩バージョンの2種類。

天才ローストビーフ

夜勤の人たちに持っていく用の器なので、お洒落じゃないけど、味はもう天才の域。

写真の上のほうは塩コショー、手前がちょび塩。
見た目はあんまり変わらない。
塩コショーはシンプルな味。
ちょび塩バージョンは、さすがハーブが効いていて深い味わい。簡単にできて「おっ!!」と思わせる味だ。

さて、ローストビーフのレシピを公開せよと、同僚から指令が出たので(←前回のレシピはココをクリック!)前回よりもちょっと詳しくして掲載しちゃいますよ。


<はね330の適当だけど天才ローストビーフレシピ>

1.美味しい北海道産和牛の肉を買う。

2.肉の塊に、愛情をこめながらちょび塩をまぶす。

3.ちょび塩をまぶした肉に愛情をこめながらオリーブオイルを塗りつける。

4.たこ糸で適当に形を整えるようにグルグル縛る。もちろんここでも愛情をこめる。

5.オーブンの上段で200度(余熱あり)100gあたりで4分のに1~2分足した時間で焼く。今回は300gくらいの太目の塊だったので、15分にしました。

6.オーブンが「ピロリロリーーン」となっても、あせらず、冷めるまで取り出さずそのまま放置。

7.冷めたらラップに包んで冷蔵庫で一晩。なじませる。

翌日は美味しくできあがっているはずです。




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陸のもの(肉類) | 14:09:51 | Trackback(0) | Comments(0)
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